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==1月スケジュール==

1月7日 「センター試験過去問題トライ」〜今の自分の座標を知ろう〜 対象 高2生
1月7日 HR(ホームルーム)19:20〜20:20
        第一教室:高2生:センター本試験と模擬試験の相違点を知っておこう。
        第二教室:高1生:少しだけセンター数学を解いてみよう!
1月16〜19日 大学受験生の二次出願面談
1月20日 学力の種→中学1・2年生
1月21日 個別保護者面談 対象:高校2年生 14:00〜18:00 →時間予約下さい。
1月21日 新中学一年生(現小学6年生)保護者対象 「大学受験までの6年間で目指すもの」
      19:00〜20:00 中学部への進学希望者は 必ずご出席下さい。一般参加可。

==現小学6年生クラス学習進度について==
算数・国語ともに小学内容の履修が済んでおります。1月以降の学習内容はタイミングを見計らい
まして中学内容へと進めてまいります。算数は数学へ、国語は英語へ。教科的内容としましては、
中学高校が一連のものであり、中学1年内容はその「始め」になります。『土台をしっかりしない
と高い学力に届かない』
考えのもと、いよいよ本格的な学習を始めます。
中学準備講座の意味が意義につきましては、上記21日にてお伝え致します。

 

==新テスト(現中三生から受けることになっています)試行問題発表を受けて==
問題から求められていることとは、今までの直接的に「~は何か」という設問から、文章or図表を読み、まず、「何を問われているのか」を考える力(数学、国語)を試す方向に移っています。
又、最も暗記物であると思われがちの「日本史」ですが、答えを特定せず、自分が正しいと思う選択肢とその理由についてセットで答えさせるというものもありました。つまり今後は社会科における因果の論理性を把握する勉強が必要です。

SAKURA塾では、この新テストに向かっての準備として一年以上前から小学生の「今日のひとまとめ」、中学生の「日本語デッサン」「学力の種」を添削指導しています。又、それぞれの教科を通しても、ただ問題を解くだけでは通用しなくなることは明白なので、それに対応する授業展開をしております。
今後問われようとしていることは「優等生的作文能力ではありません!」。
さらに保護者の会では、今回のこの改変に沿った学力形成を中心に、お話しを提供しております。
ご都合の良い日は、どうぞ皆様ご参加下さい。

試行テスト問題発表を受けて、緊急にお知らせです。

追 大学入試はもちろん、中学受験、高校受験にも「意見文」のウェイトは大きくなっております。