Lecture Selection

高校三年生&既卒生      
高校二年生      
高校一年生      

シリーズ名 内容紹介  
101 国公立大学二次試験対策 英語。全33講義。1講義平均72.3分。 講義詳細
102 国公立大学二次試験対策 国語。全33講義。1講義平均79.5分。 講義詳細
103 国公立大学二次試験対策 数学3C。全34講義。1講義平均78.7分。 講義詳細
104 国公立大学二次試験対策 数学2B。全33講義。1講義平均81.0分。 講義詳細
105 大学入試センター試験対策 英語。全33講義。1講義平均78.8分。 講義詳細
106 大学入試センター試験対策 国語。全33講義。1講義平均68.6分。 講義詳細
107 大学入試センター試験対策 数学2B。全34講義。1講義平均82.2分。 講義詳細
108 大学入試センター試験対策 数学1A。全27講義。1講義平均81.9分。 講義詳細
109 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の応用編 英語易版。全40講義。1講義平均68.3分。 講義詳細
110 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の応用編 英語難版。全39講義。1講義平均68.8分。 講義詳細
111 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の応用編 国語。全39講義。1講義平均65.0分。 講義詳細
112 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の応用編 数学易版2B中心。全41講義。1講義平均60.3分。 講義詳細
113 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の応用編 数学難版2B中心。全36講義。1講義平均62.2分。 講義詳細
114 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の基礎編 英語。全38講義。1講義平均67.0分。 講義詳細
115 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の基礎編 国語。全38講義。1講義平均61.5分。 講義詳細
116 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の基礎編 数学易版1A中心。全40講義。1講義平均56.1分。 講義詳細
117 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の基礎編 数学難版1A中心。全41講義。1講義平均53.7分。 講義詳細

講義詳細

101(記述式英語)シリーズ講義詳細 <このページの先頭へ>

番号

講義内容

講義時間(分)

101-010

英作+和訳(一橋、阪大)   英作→他動詞を使う日本語に直せ
和訳→分詞構文 A型A’型B型の解説のあと、一橋大、大阪大の問題で演習する。

70

101-020

英作+和訳(筑波大、岡大)   英作:状態の日本語を 体に直して英作へ
和訳:分詞構文B型の訳出の演習と付帯状況の公式、a付と形容詞とのからみでbeingの省略を見抜く

71

101-030

英作(東外大)+和訳(広大、九大)   英作:「〜がいる」を「人がVする」に直して
和訳:分詞構文 訳し下しと、付帯状況が同じ形をしている場合、2つを訳し分けるドリル

67

101-040

英作(神戸大)+和訳(お茶大、名大) 英作→名詞→動詞化→他動詞→で書けるか 
和訳→倒置の形の導入としてお茶の水大、名古屋大の問題を解く

67

101-050

英作(奈良女大)+和訳:倒置の形(1) 英作→感情語のうしろ原因は不定詞での構文にのせられるか 和訳→倒置の形(1)副詞、副詞句 副詞句の強調(否定語含む)のあとのV+S

61

101-060

英作(九州大)+和訳:倒置の形(2) 英作→日本語の意味内容を考えて、英語に訳しやすい言い方にかえる。 
和訳→前回の倒置の形(1)副詞(句・節)+V+S、否定語+V+Sの復習ドリル

73

101-061

英作(千葉大)・和訳・倒置 C+V+S/英作→「〜のほかはない」を英語にどうなおすか。和訳→副詞句+V+Sの倒置の復習/強調された補語が文頭にでることによっておこる倒置

67

101-070

英作 the比S’ + V’ , the比S + Vの公式応用の落とし穴。 目的語の強調  書き換え可能ということを和訳に活かせるか〜二次の問題   目的語の強調を見抜けるか O + S + V 〜二次の問題

73

101-080

英作+目的語の倒置 英作:英語にしやすい日本語に変えられるか。  和訳:目的語の強調・倒置 〜二次試験の問題で〜

56

101-090

英作+二次和訳 英作:あいまいな接続ことばの文の表現 (お茶の水大)和訳:前置詞のあとの見方。倒置の気付き方 (名大)

66

101-100

英作+仮定法の条件(1) 英作:書きにくい言い回しを修正して書く。
(東大)和訳:仮定法におけるIf節以外の条件の形を見抜く(1)。

54

101-110

英作+仮定法の条件(2) 英作:日本人の流れを大掴みできるのか 「〜は」は主語でないときもある。 和訳:仮定法におけるIf節以外の条件の形を見抜く?。

67

101-120

英作+二次和訳 英作→「いない」を「みない」と直して(奈良女) 和訳→so形that S’+V’の構文を形enough to Vで訳しあげなければならない問題(名大・阪大・東大)

78

101-130

英作+比較の理解(1) 英作:譲歩意味をいれておきたい Indeed〜but  和訳:as〜asの把握の仕方。最上表現の5パターン。

68

101-140

英作+比較の理解(2) 英作:日本語から強調構文を読み取る  和訳:比較の公式の網をかけて/まず、内容を把握してから細部へ。

79

101-150

比較の理解(3)比較 同様表現の合わせ技 / as , thanのうしろの倒置。

61

101-160

英作:ランダム和訳(1) 英作:微妙な言い回しを書きやすい日本語に直す。  和訳:文の構造の複雑なものを解く視点を養う。

90

101-170

英作:ランダム和訳(2) 英作:微妙な言い回しを書きやすい日本語に直すーその2
和訳:as〜as うしろの省略。 / 仮定法の倒置の条件

83

101-180

英作:ランダム和訳(3) 英作:お茶の水大学過去問題で実践 和訳:否定+as〜as+倒置 / 補語 V+S 接続詞のあと(S+be)

86

101-190

英作+関係詞和訳の処理(1) 英作:東京大学過去問題で実践 和訳:長い関係詞がつくものをいかに日本語らしく訳すのかーその1ー

67

101-200

英作+関係詞和訳の処理(2) 英作:京都大学過去問題で実践  和訳:日本語には存在しない関係詞の訳し方。2パターン。

72

101-210

英作(名古屋大学)+和訳(広島大学) 英作:名古屋大学過去問題 now thatが使えるか 和訳:譲歩の節の中の(may be)の省略 /副詞節の中の(S+be)の省略

84

101-220

英作(九州大学)+ランダム和訳 英作:「〜できない」にbeyondを使ってみよう 和訳:no matter howのうしろの省略   what+S+be+aboutの公式 / 絡んだ目的語の確認

67

101-230

英作(大阪府立大学)+和訳(東北大学) 英作:目的語から強調構文を見抜く 和訳:no more〜thanとの合わせ技 /関係詞whoseの処理 / there is構文 “変形”を見抜く

75

101-240

英作(岡山大学)+和訳(京都大学) 英作:あいまいな接続のことばを分詞構文で逃げる 和訳:強調構文に他のイディオムを合わせて使い、それを倒置する。

70

101-250

英作(大阪大学)+和訳(お茶の水大学) 英作:「〜をみると」をThe sightで始めて英語らしく 和訳:比較の最上を表す表現を見抜く no bigger than→smallを応用

73

101-260

英作(東京外語大学)+変形の強調構文 英作:「見ると」をThe sightで始めて無生物主語の英文をつくる<Again> 
和訳:It is 〜 which / It is 〜 whoの強調構文

72

101-270

英作(神戸大学)+和訳(大阪大学) 英作:「そんなもんじゃない」にWhat+S+be+aboutの公式が使えるか 
和訳:as it isとas it ought to beが並ぶと二重否定は肯定でしっかりと。まず、意味把握をしよう

84

101-290

英作(広島大学)+下線部和訳 英作:無生物主語で簡明にする 和訳:as it is 二重否定を強い肯定で / 無生物主語のばらき方 4パタ−ン

78

101-300

英作(九州大学)+総合問題(大阪府立大学) 英作:長い日本語の主述をしっかり押さえる 接続詞/分詞構文/前置詞句でバリエーション   総合:きちんと内容を把握すべき箇所と流して読んでおけばいい所を判断

90

101-310

英作(名古屋大)+総合問題(一橋大) 英作:意味上の主語として処理する長い主語を形式主語で。 総合:下線部訳を落とさず、あと+αを考えて7割を維持する解き方

80

101-320

英作(岡山大)+総合問題(都留文科大) 英作:整合性が乱れた日本語の言い回しを合理的に直して書くとeasyになる
総合:冒頭付近の難しい専門用語を全体を通してから想定していく。

79

101-330

和訳(京都大学) 東北大:クロスワードパズルの問題 京都大:基本的な構文が少し変形しているところが見抜けるか。 and , butの基礎から文構造へ。

60

102(記述式国語)シリーズ講義詳細 <このページの先頭へ>

番号

講義内容

講義時間(分)

102-010

二次古文:主語を補え(1) 敬語入りの文章における主語が省略された箇所の主語を決める方法その1

80

102-020

二次古文:主語を補え(2) 敬語入りの文章における主語が省略された箇所の主語を決める方法 その2  「き」「けり」の用法の違いも使って

82

102-030

二次古文:主語を補え(3)+評論 古文:敬語入りの文章の主語省略のドリル 「枕草子」の日記的文章で  評論:問題文の整理の仕方  用語で段落の凹凸を

85

102-040

二次古文:主語を補え(4)/評論 古文:敬語入り文章の主語省略のDrill。「家長日記」御幸、けまりから院を認定 
評論:キイワードから主語をつかみ、その逆キイワードの意義をつかむ

86

102-050

二次古文:主語を補え(5)九州大 古文:敬語入りの文章の主語省略のDrill。「枕草子」の最も複雑なレベルで検証をする。

75

102-060

古文(私大マーク)+評論(北大) 古文:敬意入りの文章の主語省略の問題。私大のマークで。 評論:keywordから筆者の結論を導き、二元論を使って答えをつくる。

85

102-070

評論文No.05/漢文:基本構成 現国評論〜二次試験より 長い文章に凹凸をつけ、答案に活かしきる 漢文〜二次試験より 漢文の基本的配列がわかっているか

64

102-080

漢文:二次試験への必須事項 漢文:基本構成理解により白文を読む / 二次試験問題の解釈(九州大)

90

102-090

評論文No.06/漢文:人物呼称 現国評論〜長い文章に凹凸をつけ、答案に活かしきる(大阪大学) 漢文〜理由の接続詞+人物呼称の意味

80

102-100

漢文:文末の置き字 漢文:文末の置き字と使い方の点検 / 「すなわち」のさまざまな意味

56

102-110

評論+古文:涙の隠喩 現国評論〜解答作成に用いる箇所をキイワ−ドから色分けする 古文〜涙に関する隠喩を知る→和歌への応用

82

102-120

古文:助詞の訳し方+評論 助詞の訳し方チェック 「だに」の読解への応用 現国評論〜解答を作る箇所の探し方

75

102-130

評論+古文:涙の隠喩演習(1) 古文〜涙の隠喩に気付くか!Again 現国〜用語から全体の構成を色分けする

80

102-140

評論+古文:涙の隠喩演習(2) 現国〜論の中心を答案にかぶせて解く 古文〜涙の隠喩を読み取る

84

102-150

評論+古文:短文精読(1) 現国評論〜「相対⇔絶対」を使って答案をつくり出す  古文〜短文精読

89

102-160

漢文:白文+評論+古文:短文 漢文〜白文を短いセンテンスでチェック 現国評論〜評論文(岡山大学)の解答に使う本文箇所の絞り込み方

87

102-170

漢文:白文+古文:短文 漢文〜白文を書き下す句法以外のPOINT 古文〜敬語 文法事項をきっちり押さえて現代語になおせるか

70

102-180

古文:短文現代語訳 婉曲のかたち「べし」の7つの訳しわけ   願望のかたち     接続のことばの処理

66

102-190

漢文:白文+古文:二次試験問題(名古屋大学) 漢文〜白文の読み方 古文〜名古屋大学の二次試験問題を解く+「下る」の状況の理解

92

102-200

漢文:白文+評論:二次試験問題(お茶の水女子大学) 漢文〜白文の読み方 現国評論〜お茶の水女子大学入試過去問題 古文〜短文の現代語訳

83

102-210

評論(名古屋大学)+古文(筑波大学) 現国評論〜言い換え箇所が探せるか 古文〜古語の基本把握を全体対比の中で展開できるか

80

102-220

漢文(九州大学) 漢文〜副詞の位置、読みの確認 / 白文内の動詞の位置と動詞化して読むための処理  反語文は最終形で訳す

60

102-230

評論(千葉大学)+古文(東北大学) 現国評論〜結論箇所を用語の密集から探る 古文〜「優なり」という形容詞から全体場面のPOINTを押さえる

75

102-240

古文(広島大学)+評論文(立教大学) 古文〜省略された主語を敬語で押さえる 状況把握から指示語をきちんと戻す 現国評論〜私立大問題独特の答えの探し方を身につける

82

102-250

古文(奈良女子大学)+漢文(奈良女子大学)   古文〜「なやむ」と「さまをかえる」から状況把握できるか 漢文〜基本句形の組み合わせからできた白文に基礎事項の本質が使えるか

69

102-260

評論(北海道大学)+私立大学マーク古文 現国評論〜内容を理解して答案作りをするのではなく、日本語の論理を考えて答案を作ることに徹する

90

102-270

現国評論(岡山大学/大阪大学) 理解不可能なもの、少し整合性に欠けると思われる文章に対しても、答案を作っていく練習

86

102-280

古文(筑波大学) 筑波大学の二次試験から<1>「涙」に関する常識 <2>「雨」に関する常識<2>を使って「枕草子」の解釈

76

102-290

漢文(岡山大学) 随筆(広島大学) 漢文〜一行の結論を押さえて全体要旨に活かす 随筆〜Keywordを押さえ、入ったエピソードの役割を考える

85

102-300

古文(岡山大学/お茶の水女子大学) 岡山大学〜春秋優劣論の常識 お茶の水女子大学〜大鏡・栄華物語・枕草子・紫式部日記などに頻出する定子?彰子の関係の周辺

82

102-310

評論(大阪大) 私大マーク(関学大) 大阪大〜用語の配置を押さえ、解答づくりに使う箇所を絞り込む 私大マーク〜keywordを押さえる

82

102-320

古文(九州大+東京学芸大) 九州大〜副助詞「だに」「さへ」の役割を押さえた語訳をつくる/自敬語 東京学芸〜「きぬぎぬの別れ」の周辺知識を押さえて全体に使う

82

102-330

評論(筑波大) 小説(九州大) 評論〜用語から答えに使える箇所を絞って、無難にまとめる 小説〜難解なものでも7割とってくるやり方を考える

82

103(記述式数学3C)シリーズ講義詳細 <このページの先頭へ>

番号

講義内容

講義時間(分)

103-010

数列の極限   数列の極限の処理法全体の捉え方と、解ける漸化式の演習を行う。

77

103-020

解ける漸化式演習   信州大・北海道大の過去問を用いて漸化式を解くことで、数列の極限を求めよう

90

103-030

解けない漸化式処理   不等式証明を実行しながら、ハサミウチの定理に持ち込んで極限値を求める

83

103-040

解けない漸化式演習 ハサミ打ちへ持ち込む際の導入付と導入無しの2問を比較し理解を深める。

93

103-050

無限等比級数  数値代入パターンと漸化式パターンの分析  特定パターンへの対処法を修得する。

89

103-060

関数の極限 種々の基本関数に対する極限計算法及び定理・公式の類を整理してみる。 極限値計算の土台となる部分なので十分な理解と修得をしよう。

85

103-070

関数の連続性(1) 関数が連続していることの意味理解と定義を学ぶ 問題への応用として2つある対策のうちの1つを学ぶ

56

103-080

関数の連続性(2) 抽象的な関数表現に対する取扱い方と連続性についての考察

89

103-090

種々の関数の微分法? 積商公式/合成関数/逆関数/陰関数の取扱い 上記関数の演習問題(大阪大学過去問題)

94

103-091

種々の関数の微分法? 媒介変数表示関数/対数微分法

48

103-100

基本関数の微分法 基本関数(指数関数/対数関数/三角関数)の微分証明 上記基本関数の演習問題

67

103-110

平均値の定理 平均値の定理を理解・証明し、使えるようになる 平均値の定理を不等式証明に利用する

91

103-120

平均値の定理演習 平均値の定理を利用した入試問題を解く

93

103-130

最大最小問題(1) 受験数学3大柱である「最大最小問題」に対して、数学3Cレベルで微分法処理を行う

90

103-140

双曲線の接線 最大最小問題演習 双曲線の接線公式および、解法手法を学ぶ

92

103-150

微分法の不等式への応用 論理展開は数学2Bレベルでの不等式取扱いと同じであるが、3Cレベルの関数を取扱う手法を練習する (岡山大学/弘前大学)

87

103-160

曲線の概形:分数関数 曲線描画の攻略POINT一覧 分数関数描画の手法と注意点(もちろん漸近線!)

74

103-170

曲線の概形:無理関数 無理関数の描画を練習する

42

103-180

曲線の概形:陰関数 陽関数表示と陰関数表示 陰関数描画の手法と注意点

88

103-190

曲線の概形:媒介変数表示関数 媒介変数(パラメータ)の取扱いと描画

48

103-200

積分法:対数関数 対数関数を含んだ入試問題演習

62

103-210

対数を含んだ関数の定番を身につけよう 対数の微分積分における取扱い 不等式への利用

85

103-220

三角関数単体での積分 加法定理と派生公式を駆使して三角関数の積分変形を身につけよう

88

103-230

三角関数の積分 超有名関係式を用いた問題

83

103-240

媒介変数表示関数の積分(1) 媒介変数を消去(合成)するタイプを学ぶ

74

103-250

媒介変数表示関数の積分(2) 媒介変数の非合成タイプ(つまりパラメータを残したまま)を学ぶ

77

103-260

頻出関数の取扱い 媒介変数表示関数 合成関数

86

103-270

合成関数と体積入口 合成関数(周期関数)の問題演習と体積の全体像。

89

103-280

体積計算演習 y軸回転の手法やバームクーヘン型求体積法を学ぶ。

83

103-290

楕円の回転体体積公式と典型手法 パップス・ギュルダンの公式 楕円の面積公式

81

103-300

曲線の長さ 弧長計算の基本講義と演習(お茶の水女子大)

83

103-310

行列基本講義と重要等式 行列の四則計算についての考察 ハミルトン・ケ−リ−の等式証明とその使い方実践

80

103-320

N乗処理(1)〜難度をあげた入試問題では必須の「行列のn乗」問題に対する考え方を学ぶ 数学的帰納法によるn乗処理 固有値におけるn乗処理

51

103-330

N乗処理(2) 対角化によるn乗処理 次数下げ定番手法によるn乗処理

78

104(記述式数学2B)シリーズ講義詳細 <このページの先頭へ>

番号

講義内容<記述式数学2B>

講義時間(分)

104-010

相加・相乗平均の最大最小問題への利用 相加・相乗平均(2項・3項・n項)の確認それらを用いての最大最小問題処理を学ぶ。

79

104-020

微積分法によるMax、Min処理   題意に従い解答を作成するが、その過程で何を選択するかをトレーニングする。積分公式や変数変換などを用いてスマートに解きたい。2002年東北大文系。

76

104-030

漸化式と等式証明   隣接3項間の漸化式を用いる定番の形とは何か?  その証明の手法を明らかにし、帰納についても触れる

93

104-040

2変数のMax.Min処理〜方程式理論〜の確認 大阪大過去問により四辺形の面積処理を再確認する。

75

104-050

四辺形に関するヘロンの公式証明 ベクトル演習:基本攻略法の再確認。

88

104-060

対数不等式 対数不等式処理〜証明と数値計算 横国大+阪大の入試問題を用いて解説。

88

104-070

偶奇数列問題 偶数項と奇数項により一般項式が違う数列の対処法 入試問題を解きながらその解法を学ぶ

93

104-080

偶奇数列問題演習 偶奇数列演習 入試問題に登場する偶奇数列を解く

81

104-090

二次入試レベルでの最大・最小 二次入試に対する最大・最小問題へのアプローチを練習する 横国大/広島大

83

104-100

積分面積公式 積分による面積公式(まずは順当な面積公式から学ぼう)

86

104-110

積分面積公式演習 面積公式の演習 02大阪:02金沢(入試問題に使ってみよう)

81

104-120

円の表記(円を理解しているか?) 複素数における円:香川大 ベクトルにおける円:大阪大

85

104-130

入試演習 確率 群数列・格子点

84

104-140

入試演習:確立+軌跡 確率 軌跡処理

73

104-150

ベクトル:共面・共線条件 確率 平面ベクトル共線条件 空間ベクトル共面条件

71

104-160

数列バリュー 確率と数列 漸化式処理〜連立系 複素数数列

90

104-170

確率演習 解の存在範囲:交点処理(かなり大切)

82

104-180

入試演習 数列と不等式証明 微積分基本定理

81

104-190

論理展開〜必要と十分〜 ‘97一橋大 必要性と十分性を用いた証明

46

104-200

一橋大演習 確率 方程式論理と積分

85

104-210

軌跡 xy平面上および複素平面上における軌跡の取り扱いを学ぶ

65

104-250

入試演習 絶対値付Max、Min 空間ベクトル 整数問題

89

104-260

+b+…系問題 一橋・和歌山・横国大(いろんな大学に出題される!)まずは基本的な考え方を学び、各大学に出題された変形パターンをGETする

85

104-270

入試演習 整数問題(一橋大) 面積定番(一橋大)

88

104-280

入試演習 整数であることの証明(岡山) 確率(一橋大)

85

104-290

入試演習 微積分法:面積、極値 何でもないくらい定番な問題だけど、キチッととけるかな?正確さを求めよう

80

104-300

入試演習 2002年度神大理 複素数 2002年度神大理 ベクトル論証

62

104-310

三角・指対数関数の領域およびMax Min 図形と方程式:線分の不等式考察 座標上で「線分」をどのように表現するの?

92

104-320

入試演習 大阪大学〜整数問題(特に文系にとって整数問題は避けて通れない) 京都大学〜座標軸の導入

69

104-330

入試演習 北海道〜座標軸の導入 京都〜ルールの発見と存在証明 京都〜複素数の円上条件と実数条件

85

105(マーク式英語)シリーズ講義詳細 <このページの先頭へ>

番号

講義内容<マーク式英語>

講義時間(分)

105-010

アクセント公式:客観 時制  (センター過去問演習)文の並び替え、語の並び替え (受験時総復習)時制 受験に問われる時制をマークの問題をやりながら解説し進まとめていく

82

105-020

アクセント公式:客観 助動詞  (センター過去問演習)文の並び替え、語の並び替え (受験時総復習)助動詞 助動詞+完了形 shouldの特別用法を5つなど、頻度の高いものを中心に→小説への応用

84

105-030

アクセント公式 / 客観 不定詞(1)  (センター過去問演習)文の並び替え (受験時総復習)不定詞?  不定詞の時制、受身、意味上のSなど  過去問の4択、語の並び換えなどで確認

84

105-040

アクセント公式/客観 不定詞(2) (センター過去問)文の並べかえ 語の並べかえ〜名詞句 名詞節 (受験時総復習)不定詞? 結果の不定詞5パターン 希望系+完了不定詞

79

105-050

アクセント公式/客観動名詞 (センンター過去問)図入り内容一致 前半 (受験時総復習)動名詞 使う位置、意味上のS受身形の動名詞to VかVingかの動詞。慣用表現

72

105-060

アクセント公式/客観分詞(1)(受験時総復習)分詞 動詞として用いない現在分詞過去分詞の用法の1つ目。名詞と修飾する役割をセンターの並べかえ、図入り内容一致でドリル

84

105-070

受験年次総復習分詞(2) アクセントNo.7 センター内容一致 in that S’ + V’ の確認

76

105-080

文の強勢+受験年次総復習分詞(3) 文章を強く読む箇所の落とし穴 受験年次総復習 補語になる分詞 5文型

78

105-090

分詞構文及び付帯状況 分詞構文のつくり方から和訳・マーク問題の解き方 付帯状況の公式 内容一致への応用

61

105-100

関係詞(1) アクセントのチェック センター過去問 図入り内容一致 総復 関係詞(1)

85

105-110

関係詞(2) アクセントのチェック センター過去問 図入り内容一致 総復 関係詞(2)

93

105-120

仮定法のすべて アクセントチェック マーク過去問 特殊な関係詞を使う語の並べ換え 総復習仮定法の基本から条件の変形まで

77

105-130

比較(1) アクセントチェック マーク過去問 図入り会話文 総復習 比較(1)

78

105-140

比較(2) アクセントチェック 接続のことば入れ 過去問 ’97〜’03選択肢のすべて 総復習 比較(1)

79

105-150

形容詞 センター過去問 文の並べ換え S、C 総復習 形容詞の使い方

86

105-160

センター演習:語の並べ換え(1) A:B対応/文の並べ換え 語の並べ換え/四択過去問 問6対応 小説の中の仮定法

86

105-170

センター演習:語の並べ換え(2) A:B対応/文の並べ換え 語の並べ換え 四択過去問を演習しよう

82

105-180

センター演習:語の並べ換え(3) A:B対応/文の並べ換え 語の並べ換え 四択過去問

83

105-190

センター過去問演習(1) 文の並べ換え 語の並べ換え 接続詞入れ 文法四択 図入り内容一致

81

105-200

センター過去問演習(2) 文の並べ換え 語の並べ換え 接続詞入れ 文法四択 小説内容一致

81

105-210

センター過去問演習(3) 文の並べ換え 接続詞入れ 語の並べ換え 文法四択     A:B対応 小説内容一致

80

105-220

センター過去問演習(4) 文の並べ換え(大) 語の並べ換え 文章内の読みの強弱 A:B対応 図入り会話文

81

105-230

センター過去問演習(5) 文の並べ換え(小) 語の並べ換え 図入り内容一致 文法語法四択

72

105-240

センター過去問演習(6) 文章内の強弱 接続詞入れ 語の並べ換え 文法四択  図入り内容一致

79

105-250

センター過去問演習(7) 文章内の強弱 接続詞入れ 文の並べ換えA:B対応  図入り会話文

76

105-260

センター過去問演習(8) 文章の挿入 語の並べ換え 文法語法四択 長文小説内容一致

66

105-270

センター過去問演習(9) 第6問対応 小説長文内容一致 文の並べ換え(小) 語の並べ換   接続詞入れ+過去(’97’〜03)までの接続語入れの全選択肢のcheck

74

105-280

センター過去問演習(10) A:B対応 語の並べ換え 文法語法四択 図入り内容一致 図入り会話文

82

105-290

センター過去問演習(11) 文の並べ換え 語の並べ換え 文法語法四択 図入り内容一致

76

105-300

センター過去問演習(12) 長文の中に文を挿入 文法語法四択 長文内容一致 語の並べ換え

71

105-310

センター過去問演習(13) 文の並べ換え(小・大) 語の並べ換え 図入り評論内容一致 図入り会話文

71

105-320

センター過去問演習(14) 文の並べ換え(小) 接続の語入れ 語の並べ換え 文法語法四択 図入り会話文

79

105-330

センター過去問演習(15) 文の挿入 語の並べ換え A:B対応の会話文 文法語法の四択 図入り評論内容一致

81

106(マーク式国語)シリーズ講義詳細 <このページの先頭へ>

番号

講義内容

講義時間(分)

106-010

漢文 一字の疑問詞+評論 (漢文)一字の疑問詞の全て。読み方と意味との解説と演習+語法(与)(評論)本文に線を引き、整理しながらマークを解く演習

91

106-020

古文 係助詞の処理 古文の意味check ふつうの係助詞の訳の基本形。さらに、係助詞がからむ構文の訳し方(伊勢物語)

51

106-030

漢文:二次の疑問詞+評論 古文の意味check 漢文:2字の英文間詞の総整理と「為」の字の使い方のバリエーション 評論:keywordを探して攻める

78

106-040

古文:反語の公式 古語の意味check 古文:反語の公式 呼応の副詞+打消のことば全て 「いかで」→願望系のことば全て

49

106-050

漢文:反語形/評論 古語の意味チェック 漢文→反語形の公式とくに訳出に注意 前置詞扱いの字句の読みと意味 評論→keywordの表現が少しずれていくもの

84

106-060

古文:「なむ/らむ」の識別公式 古語の意味チェック 更級日記の本文を解きながら、「なむ」の音の4つの可能性の公式。「らむ」の音の3つの可能性の公式→センタ?過去問でドリル。格助詞「の」

65

106-070

漢文:比較形+置き字 古語の意味check 漢文 比較形のすべて〜最上級も見抜けるか 文中の置き字(於・干・乎)の使い方4つ

47

106-080

評論+古文:「なり」識別 現国評論 過去問を解説 逆▽をつかえ 古語の意味 「しかず」と置き字の使い方 古文「なり」の識別から和訳へ

82

106-090

評論+漢文:受け身形 古語の意味のcheck 古文「なり」の識別のcheck 漢文 受身形の使い方 現国 評論 まず要旨をつかんで設問に使う

91

106-100

古文「に」の識別+小説の解法 古語check 受身形check 古文「に」の識別について 現国 小説の解き方のcheckポイント

83

106-110

小説+漢文:接続詞 古語check 「に」の識別 再check 使役形+接続詞 

85

106-120

古文:敬語(1) 古語check 古文 敬語のメカニズムから省略された主語をさぐる「る、らる」 「す、さす、しむ」の判別

73

106-130

古文:敬語(2)+小説 古語check 「る、らる」「す、さす、しむ」の復習
敬語を使う演習

74

106-140

漢文:否定形+小説 漢文 否定、二重否定、部分否定 現国 全体の色調をかぶせて解く

72

106-150

古文:解釈に必要な助詞 古語check 古文 解釈に使う副助詞、接続助詞、終助詞

64

106-160

評論+古文主語探し 評論 科学的やり方に関する用語を押さえる 古文 敬語から省略された主語を探るやり方

89

106-170

評論+古文過去問 評論 科学的方法に関する用語を使ってセンターの過去問を解く
古文 主語の認定を含むセンターの過去問を解く 「ね」「し」の識別

69

106-180

評論+漢文の過去問 評論 keywordが絞っていくときのパターン 漢文 2字の疑問詞の意味を使う 追句で解く

74

106-190

古語+古文センター過去問演習(1) 古語check 古文:センター過去問から謙譲のサインとなることばの確認から解問へ係助詞にからむ訳?の把握

62

106-200

漢文+評論 センター過去問演習(2) 漢文:センター過去問から「与」の語法 / 受身形 評論:keywordを押えて読みの凹凸をつける

63

106-210

古文センター過去問演習 警護の情報から省略された主語を補うことで正解の選択肢へ至る

66

106-220

センター過去問演習 評論:keywordを見つけ、選択肢の俊別をする
小説:長い選択肢のどこの部分が不採用なのかの吟味の仕方

57

106-230

センター過去問演習 漢文:センター過去問から 比較形 / 擁護「得/失」のグループの意味  小説:本文の中からきちんと証拠になる箇所を押える

74

106-240

センター過去問演習 古文 警護の情報から省略された主語を探る そこから選択肢を決定 「やは」「かは」を訳出

53

106-250

センター過去問演習 評論 センターの評論の典型の問題 / 選択肢をkeywordでcutしていく / 又、例えばのぶぶんをとばして読む / あとでそれの入った意味を考える

39

106-260

センター過去問演習 漢文「んや」を見て、反語と判断したら最終形で意味を取る/再読文字の読みと意味/人物呼称「大丈夫」など

69

106-270

センター過去問演習 古文 和歌の修辞 / とくに序詞のメカニズムを把握し、散文の中に用いられているものの / 処理の仕方

63

106-280

センター過去問演習 古文 「文」「参る」 この単語の意味からその場面の状況を押えられるか 現国 評論 二元論で定義しているところを色わけて完答

61

106-290

センター過去問演習 漢文 終論サインのの助詞からまず主旨を押え、設問にかぶせて解く監視そのものの解釈でなく、全体の枠組みから探る/押韻のしくみ

83

106-300

センター過去問演習 古文 古文 「出家」にまつわる基本単語、基本知識を整理しながら問題に活かして解いていく

43

106-310

センター過去問演習 評論 センターテストの典型 keywordで絞り込む センターテストの典型からずれたもの 周辺から証拠をつかむ

76

106-320

センター過去問演習 漢文 受身形の確認 / 抑揚形の確認 小説 選択肢の一部分の正否をきちんと確認していく作業の徹底

68

106-330

センター過去問演習 古文:基本古語の確認 / 推量の助動詞 小説:選択肢の一部分吟味の徹底

67

107(マーク式数学2B)シリーズ講義詳細 <このページの先頭へ>

番号

講義内容

講義時間(分)

107-010

指数・対数・三角関数の基本公式 基本公式を押さえ、かつ使いこなし方の基礎トレーニングを行う

78

107-020

三角・指・対数 小問トレーニング 標準的な小問を用いて、三角・指・対数の各法則や公式を演習する マーク式レベル前であるが、基本である  センター過去問も解いてみる

86

107-030

対数計算小問 センター試験過去問(三角関数)のトレーニング 対数法則を用いた計算手法いろいろ

83

107-040

三角関数の実践 タイプ別最大最小問題への対応を仕上げる。

90

107-050

指対数関数の演習 指対数のMax.Min処理 桁数問題の取り扱い法を学ぶ。

89

107-060

指対数演習ラスト 定番入試問題を楽勝で解こう。

46

107-070

ベクトル基礎と2大表記法 平面ベクトルの基礎事項の確認と2大表記法を学ぶ 又、定番の問題を種々の方法で解く

89

107-080

平面ベクトル必須問題トレーニング(1) 平面のベクトル演習 / 分点比や共線を使いこなそう メネラウスの定理

86

107-090

平面ベクトル必須問題トレーニング(2) 平面ベクトルの重要問題演習 ベクトル問題を自由に解こう

85

107-100

空間ベクトルの基本問題演習 空間ベクトルは平面ベクトルの延長なのだ

93

107-110

空間ベクトル:共面条件 空間ベクトルの演習 共面条件についての講義 <空間ベクトルにおいて共面条件が一番重要だ!>

85

107-120

複素数の基本と計算 複素数の基本事項 数値代入

85

107-130

複素数演習(1) 解と係数の関係 1の虚数立方根 整除・剰余・因数定理

90

107-150

数列:等差数列 基本講義 予想定番問題

79

107-151

数列:等差数列の応用 和と一般項の関係 定番問題演習

83

107-152

数列:等比数列 G.P.の一般項および和について SーrS法のゲット!!

76

107-153

数列:シグマ処理 シグマの基本とPointを学ぶ。

80

107-154

数列:階差数列 階差数列の考え方と方法(一般項)を学ぶ。

68

107-155

数列:群数列 群数列の攻略方法と演習。

84

107-190

微積分法 共通接線の考え方2通りを押さえよ!

81

107-200

微積分法:極値の差:計算手法 重要技法の習得。ここは必ずマスターすること。

47

107-210

微積分法:三次方程式の取り扱い 微積分における三次方程式の解について学ぶ

88

107-220

微積分法:積分面積公式 定番の面積公式の証明と演習。

90

107-230

微積分法:区間内に変数を含む積分 面積公式利用の演習 区間内に変数を含む積分の取り扱いを学ぶ。

87

107-240

入試演習(1) 対数問題 複素数問題

91

107-250

入試演習(2) 空間ベクトル 指数・対数・三角関数

88

107-260

入試演習(3) 微積分問題 空間ベクトル問題

74

107-270

入試演習(4) 複素数問題 空間ベクトル問題

86

107-280

入試演習(5) 三角関数と指数対数関数+G.C.M.とL.C.M 微積分問題

90

107-290

入試演習(6) ベクトル問題 複素数問題

84

107-300

入試演習(7) 指数・対数関数問題 微分法問題

84

107-310

入試演習(8) 三次方程式の解についての考察 微積分定番問題

77

107-320

入試演習(9) 三角比を含む関数の置換および三次関数としての最大最小問題。円と直線の重要問題〜必須事項がたくさん入ったGOODな問題。

86

107-330

入試演習(10) 空間ベクトル定番問題 指数対数三角関数のMax.Min.処理および微積分。

88

108(マーク式数学1A)シリーズ講義詳細 <このページの先頭へ>

番号

講義内容

講義時間(分)

108-010

開始するにあたっての講義  条件の捉え方について  条件の可逆性について

80

108-020

整除の定理とその派生定理〜整式の除法に関して、基本となる整除の定理及びそれより派生する剰余・因数定理までも話を拡張して講義する。単に割り算ができるだけでは不十分です

83

108-030

整除の定理について 定番問題を用いて、整除定理を自由自在に使えるようにする又、整数問題についても触れる

87

108-040

整除に関わる入試演習(第二問〔1〕対応) 2000、2001年のセンター過去問を解き、出題傾向を探る。又、神戸過去問改でトレーニングする。

86

108-050

整除問題過去問演習 2004年度及び1995年度過去問から学びとれ!

75

108-060

第一問〔1〕対策 2004年度センター問1演習。 平行移動の法則証明+演習。

85

108-070

二次関数:求関数式問題への対処 二次関数式の3つの型の確認と各々の利点及び問題解法

72

108-080

二次関数のグラフの特徴 二次関数のグラフの特徴を学ぶ

54

108-090

二次関数:最大値最小値問題の方法 二次関数の中心テーマのひとつである最大最小問題への対応の方法を学ぶ

72

108-100

絶対値付二次関数の最大最小 絶対値付二次関数の描画や着眼点、及び最大最小への場合分けを学ぶ

88

108-110

二次関数と二次方程式の関係 二次方程式と二次関数の関係を理解し、代表的な手法を学ぶ(解の存在範囲)

92

108-120

三角比基本講義 三角比基本講義 簡便法 余・補角公式

84

108-130

正弦・余弦定理 数値代入 正弦・余弦定理

84

108-140

円に内接する四辺形 三角比:円に内接する四辺形問題のアプローチ センター試験必須

87

108-150

三角比標準演習 三角比標準演習1 余弦連立 三角比標準2

86

108-160

順列 基本講義 順列基本問題トレーニング

78

108-170

順列演習 「数配列」

79

108-180

場合の数:組合せ 基本講義と演習

94

108-190

確率 乗法定理と独立試行について 「連続」問題への対応を考える。(重要)

87

108-200

確率:確率変化と樹形図 場合別の確率値を樹形図を用いて解く練習を行う。

84

108-210

確率:演習 センター試験予想問題演習

76

108-220

平面幾何(1) 三平方や相似・合同といった中学内容での解法

80

108-230

平面幾何(2) 種々の定理

80

108-240

平面幾何(3) 種々の定理利用演習

80

108-250

平面幾何(4) 三角形の特別な点

80

108-280

入試演習(1) 第一問対応 第二問対応

87

108-290

入試演習(2) 第一問対応 第二問対応

91

108-300
入試演習(3) 数列 場合の数「確率」 第二問対応
70
108-310
入試演習(4) 第二問対応 確率問題
84
108-320
入試演習(5) 数値代入計算手法とわり算 二等分を含む三角比定番問題
90
108-330
入試演習(6) サイコロ確率と二次関数および期待値
78

109(応用英語α)シリーズ講義詳細 <このページの先頭へ>

番号

講義内容

講義時間(分)

109-010

骨格を押さえる。長い第1文型の文/第1文型が長くなる要素に、各詞の修飾する様々な形がある。その全てを復習し、和訳(センター過去問を含む)を演習する

78

109-020

骨格を押さえる:第2文型(1)〜主語の位置に来てよい様々な形の総整理→形式主語のことへ/第2文型の長い文を解釈する演習

70

109-030

骨格を押さえる:第2文型(2)〜2文型を構成する動詞17個を全て提示し、その使い方をドリルする lookとlook likeの違い 又、補語の位置に来る分詞の入り方

66

109-040

骨格を押える:第3、第4文型 第3文型第4文型の目的語が長くなる形を和訳、英作で検証。又、第3文型で目的語の位置に不定詞を使うのか動名詞なのかを区別すべき動詞群

64

109-050

骨格を押える:第5文型 5文型における目的語と補語の間には意味的に主語、述語の関係があることを押え、補語の置き方を確認。そこからなぜ形式目的語があるのかを理解→英作、和訳でドリル

71

109-060

第5文型の動詞の用い方(使役、知覚) 5文型に用いる動詞、とくに知覚動詞使役動詞の使い方を確認後、客観問題、英作、和訳ドリル

70

109-070

文型の和訳への応用 文型を見抜く力を和訳に使えるか

45

109-080

不定詞の意味上の主語をゲットせよ 不定詞の文法事項を復習しながら和訳へ活かす練習

79

109-090

不定詞の諸々の用法 不定詞の諸々の用法をマークタイプと和訳で 形容詞用法 結果 原因 etc

84

109-091

不定詞の和訳への応用

80

109-100

動名詞(1) 不定詞全てのcheck 動名詞の基本構造と構文

73

109-110

動名詞(2) 動名詞の演習 和訳への応用

88

109-120

分詞構文の作り方 分詞構文の作り方からA型B型のパターン分け 和訳への応用

64

109-130

付帯状況の公式 付帯状況の公式と分詞構文訳し下げの2パターンを訳し分ける

68

109-140

否定表現(1) 否定語の総check 否定語を含む慣用表現

51

109-150

否定表現(2) 否定語の再check 否定語を使わない否定表現 和訳への応用

85

109-160

比較(1)同様構文の理解 比較:「同様に〜」と訳せる3パターン 和訳の省略との関連も把握しながら

73

109-170

比較(2)最上表現 最上表現の5つのパターンを和訳に使えるようにする。

68

109-180

比較(3)いろいろな比較表現(1)〜比較には雑多なものがたくさんある。それを解説し、演習する。

71

109-190

比較(4) いろいろな比較表現(2)〜比較のいろいろな表現を何度も演習することで定着させていく。

67

109-200

関係詞(1) 構造→和訳 関係詞の構造を理解することで和訳の際の処理のやり方をマスターする

65

109-210

関係詞(2) 特別な関係詞 whatの特別用法 継続用法の訳 -everつきのもの

75

109-220

関係詞(3) 和訳ドリル 関係詞を含む文章の入ったものを和訳していく

68

109-230

仮定法(1) 仮定法の公式3つ その基本公式から条件(もし〜なら)の変形パターン&その応用

77

109-240

仮定法(2) 仮定法における条件の形が変形しているものを中心に和訳への応用

69

109-250

英語における「省略」 英文における省略の可能性を全て把握し、その中からセンター過去問題の“語の並び替え”“A;B対応”に使う練習

46