Lecture Selection

高校三年生&既卒生      
高校二年生      
高校一年生      

シリーズ名 内容紹介  
101 国公立大学二次試験対策 英語。全33講義。1講義平均72.3分。 講義詳細
102 国公立大学二次試験対策 国語。全33講義。1講義平均79.5分。 講義詳細
103 国公立大学二次試験対策 数学3C。全34講義。1講義平均78.7分。 講義詳細
104 国公立大学二次試験対策 数学2B。全33講義。1講義平均81.0分。 講義詳細
105 大学入試センター試験対策 英語。全33講義。1講義平均78.8分。 講義詳細
106 大学入試センター試験対策 国語。全33講義。1講義平均68.6分。 講義詳細
107 大学入試センター試験対策 数学2B。全34講義。1講義平均82.2分。 講義詳細
108 大学入試センター試験対策 数学1A。全27講義。1講義平均81.9分。 講義詳細
109 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の応用編 英語易版。全40講義。1講義平均68.3分。 講義詳細
110 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の応用編 英語難版。全39講義。1講義平均68.8分。 講義詳細
111 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の応用編 国語。全39講義。1講義平均65.0分。 講義詳細
112 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の応用編 数学易版2B中心。全41講義。1講義平均60.3分。 講義詳細
113 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の応用編 数学難版2B中心。全36講義。1講義平均62.2分。 講義詳細
114 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の基礎編 英語。全38講義。1講義平均67.0分。 講義詳細
115 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の基礎編 国語。全38講義。1講義平均61.5分。 講義詳細
116 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の基礎編 数学易版1A中心。全40講義。1講義平均56.1分。 講義詳細
117 受験レベルに至るまでに完成すべき学力の基礎編 数学難版1A中心。全41講義。1講義平均53.7分。 講義詳細

講義詳細

101(記述式英語)シリーズ講義詳細 <このページの先頭へ>

番号

講義内容

講義時間(分)

101-010

英作+和訳(一橋、阪大)   英作→他動詞を使う日本語に直せ
和訳→分詞構文 A型A’型B型の解説のあと、一橋大、大阪大の問題で演習する。

70

101-020

英作+和訳(筑波大、岡大)   英作:状態の日本語を 体に直して英作へ
和訳:分詞構文B型の訳出の演習と付帯状況の公式、a付と形容詞とのからみでbeingの省略を見抜く

71

101-030

英作(東外大)+和訳(広大、九大)   英作:「〜がいる」を「人がVする」に直して
和訳:分詞構文 訳し下しと、付帯状況が同じ形をしている場合、2つを訳し分けるドリル

67

101-040

英作(神戸大)+和訳(お茶大、名大) 英作→名詞→動詞化→他動詞→で書けるか 
和訳→倒置の形の導入としてお茶の水大、名古屋大の問題を解く

67

101-050

英作(奈良女大)+和訳:倒置の形(1) 英作→感情語のうしろ原因は不定詞での構文にのせられるか 和訳→倒置の形(1)副詞、副詞句 副詞句の強調(否定語含む)のあとのV+S

61

101-060

英作(九州大)+和訳:倒置の形(2) 英作→日本語の意味内容を考えて、英語に訳しやすい言い方にかえる。 
和訳→前回の倒置の形(1)副詞(句・節)+V+S、否定語+V+Sの復習ドリル

73

101-061

英作(千葉大)・和訳・倒置 C+V+S/英作→「〜のほかはない」を英語にどうなおすか。和訳→副詞句+V+Sの倒置の復習/強調された補語が文頭にでることによっておこる倒置

67

101-070

英作 the比S’ + V’ , the比S + Vの公式応用の落とし穴。 目的語の強調  書き換え可能ということを和訳に活かせるか〜二次の問題   目的語の強調を見抜けるか O + S + V 〜二次の問題

73

101-080

英作+目的語の倒置 英作:英語にしやすい日本語に変えられるか。  和訳:目的語の強調・倒置 〜二次試験の問題で〜

56

101-090

英作+二次和訳 英作:あいまいな接続ことばの文の表現 (お茶の水大)和訳:前置詞のあとの見方。倒置の気付き方 (名大)

66

101-100

英作+仮定法の条件(1) 英作:書きにくい言い回しを修正して書く。
(東大)和訳:仮定法におけるIf節以外の条件の形を見抜く(1)。

54

101-110

英作+仮定法の条件(2) 英作:日本人の流れを大掴みできるのか 「〜は」は主語でないときもある。 和訳:仮定法におけるIf節以外の条件の形を見抜く?。

67

101-120

英作+二次和訳 英作→「いない」を「みない」と直して(奈良女) 和訳→so形that S’+V’の構文を形enough to Vで訳しあげなければならない問題(名大・阪大・東大)

78

101-130

英作+比較の理解(1) 英作:譲歩意味をいれておきたい Indeed〜but  和訳:as〜asの把握の仕方。最上表現の5パターン。

68

101-140

英作+比較の理解(2) 英作:日本語から強調構文を読み取る  和訳:比較の公式の網をかけて/まず、内容を把握してから細部へ。

79

101-150

比較の理解(3)比較 同様表現の合わせ技 / as , thanのうしろの倒置。

61

101-160

英作:ランダム和訳(1) 英作:微妙な言い回しを書きやすい日本語に直す。  和訳:文の構造の複雑なものを解く視点を養う。

90

101-170

英作:ランダム和訳(2) 英作:微妙な言い回しを書きやすい日本語に直すーその2
和訳:as〜as うしろの省略。 / 仮定法の倒置の条件

83

101-180

英作:ランダム和訳(3) 英作:お茶の水大学過去問題で実践 和訳:否定+as〜as+倒置 / 補語 V+S 接続詞のあと(S+be)

86

101-190

英作+関係詞和訳の処理(1) 英作:東京大学過去問題で実践 和訳:長い関係詞がつくものをいかに日本語らしく訳すのかーその1ー

67

101-200

英作+関係詞和訳の処理(2) 英作:京都大学過去問題で実践  和訳:日本語には存在しない関係詞の訳し方。2パターン。

72

101-210

英作(名古屋大学)+和訳(広島大学) 英作:名古屋大学過去問題 now thatが使えるか 和訳:譲歩の節の中の(may be)の省略 /副詞節の中の(S+be)の省略

84

101-220

英作(九州大学)+ランダム和訳 英作:「〜できない」にbeyondを使ってみよう 和訳:no matter howのうしろの省略   what+S+be+aboutの公式 / 絡んだ目的語の確認

67

101-230

英作(大阪府立大学)+和訳(東北大学) 英作:目的語から強調構文を見抜く 和訳:no more〜thanとの合わせ技 /関係詞whoseの処理 / there is構文 “変形”を見抜く

75

101-240

英作(岡山大学)+和訳(京都大学) 英作:あいまいな接続のことばを分詞構文で逃げる 和訳:強調構文に他のイディオムを合わせて使い、それを倒置する。

70

101-250

英作(大阪大学)+和訳(お茶の水大学) 英作:「〜をみると」をThe sightで始めて英語らしく 和訳:比較の最上を表す表現を見抜く no bigger than→smallを応用

73

101-260

英作(東京外語大学)+変形の強調構文 英作:「見ると」をThe sightで始めて無生物主語の英文をつくる<Again> 
和訳:It is 〜 which / It is 〜 whoの強調構文

72

101-270

英作(神戸大学)+和訳(大阪大学) 英作:「そんなもんじゃない」にWhat+S+be+aboutの公式が使えるか 
和訳:as it isとas it ought to beが並ぶと二重否定は肯定でしっかりと。まず、意味把握をしよう

84

101-290

英作(広島大学)+下線部和訳 英作:無生物主語で簡明にする 和訳:as it is 二重否定を強い肯定で / 無生物主語のばらき方 4パタ−ン

78

101-300

英作(九州大学)+総合問題(大阪府立大学) 英作:長い日本語の主述をしっかり押さえる 接続詞/分詞構文/前置詞句でバリエーション   総合:きちんと内容を把握すべき箇所と流して読んでおけばいい所を判断

90

101-310

英作(名古屋大)+総合問題(一橋大) 英作:意味上の主語として処理する長い主語を形式主語で。 総合:下線部訳を落とさず、あと+αを考えて7割を維持する解き方

80

101-320

英作(岡山大)+総合問題(都留文科大) 英作:整合性が乱れた日本語の言い回しを合理的に直して書くとeasyになる
総合:冒頭付近の難しい専門用語を全体を通してから想定していく。

79

101-330

和訳(京都大学) 東北大:クロスワードパズルの問題 京都大:基本的な構文が少し変形しているところが見抜けるか。 and , butの基礎から文構造へ。

60

102(記述式国語)シリーズ講義詳細 <このページの先頭へ>

番号

講義内容

講義時間(分)

102-010

二次古文:主語を補え(1) 敬語入りの文章における主語が省略された箇所の主語を決める方法その1

80

102-020

二次古文:主語を補え(2) 敬語入りの文章における主語が省略された箇所の主語を決める方法 その2  「き」「けり」の用法の違いも使って

82

102-030

二次古文:主語を補え(3)+評論 古文:敬語入りの文章の主語省略のドリル 「枕草子」の日記的文章で  評論:問題文の整理の仕方  用語で段落の凹凸を

85

102-040

二次古文:主語を補え(4)/評論 古文:敬語入り文章の主語省略のDrill。「家長日記」御幸、けまりから院を認定 
評論:キイワードから主語をつかみ、その逆キイワードの意義をつかむ

86

102-050

二次古文:主語を補え(5)九州大 古文:敬語入りの文章の主語省略のDrill。「枕草子」の最も複雑なレベルで検証をする。

75

102-060

古文(私大マーク)+評論(北大) 古文:敬意入りの文章の主語省略の問題。私大のマークで。 評論:keywordから筆者の結論を導き、二元論を使って答えをつくる。

85

102-070

評論文No.05/漢文:基本構成 現国評論〜二次試験より 長い文章に凹凸をつけ、答案に活かしきる 漢文〜二次試験より 漢文の基本的配列がわかっているか

64

102-080

漢文:二次試験への必須事項 漢文:基本構成理解により白文を読む / 二次試験問題の解釈(九州大)

90

102-090

評論文No.06/漢文:人物呼称 現国評論〜長い文章に凹凸をつけ、答案に活かしきる(大阪大学) 漢文〜理由の接続詞+人物呼称の意味

80

102-100

漢文:文末の置き字 漢文:文末の置き字と使い方の点検 / 「すなわち」のさまざまな意味

56

102-110

評論+古文:涙の隠喩 現国評論〜解答作成に用いる箇所をキイワ−ドから色分けする 古文〜涙に関する隠喩を知る→和歌への応用

82

102-120

古文:助詞の訳し方+評論 助詞の訳し方チェック 「だに」の読解への応用 現国評論〜解答を作る箇所の探し方

75

102-130

評論+古文:涙の隠喩演習(1) 古文〜涙の隠喩に気付くか!Again 現国〜用語から全体の構成を色分けする

80

102-140

評論+古文:涙の隠喩演習(2) 現国〜論の中心を答案にかぶせて解く 古文〜涙の隠喩を読み取る

84

102-150

評論+古文:短文精読(1) 現国評論〜「相対⇔絶対」を使って答案をつくり出す  古文〜短文精読

89

102-160

漢文:白文+評論+古文:短文 漢文〜白文を短いセンテンスでチェック 現国評論〜評論文(岡山大学)の解答に使う本文箇所の絞り込み方

87

102-170

漢文:白文+古文:短文 漢文〜白文を書き下す句法以外のPOINT 古文〜敬語 文法事項をきっちり押さえて現代語になおせるか

70

102-180

古文:短文現代語訳 婉曲のかたち「べし」の7つの訳しわけ   願望のかたち     接続のことばの処理

66

102-190

漢文:白文+古文:二次試験問題(名古屋大学) 漢文〜白文の読み方 古文〜名古屋大学の二次試験問題を解く+「下る」の状況の理解

92

102-200

漢文:白文+評論:二次試験問題(お茶の水女子大学) 漢文〜白文の読み方 現国評論〜お茶の水女子大学入試過去問題 古文〜短文の現代語訳

83

102-210

評論(名古屋大学)+古文(筑波大学) 現国評論〜言い換え箇所が探せるか 古文〜古語の基本把握を全体対比の中で展開できるか

80

102-220

漢文(九州大学) 漢文〜副詞の位置、読みの確認 / 白文内の動詞の位置と動詞化して読むための処理  反語文は最終形で訳す

60

102-230

評論(千葉大学)+古文(東北大学) 現国評論〜結論箇所を用語の密集から探る 古文〜「優なり」という形容詞から全体場面のPOINTを押さえる

75

102-240

古文(広島大学)+評論文(立教大学) 古文〜省略された主語を敬語で押さえる 状況把握から指示語をきちんと戻す 現国評論〜私立大問題独特の答えの探し方を身につける

82

102-250

古文(奈良女子大学)+漢文(奈良女子大学)   古文〜「なやむ」と「さまをかえる」から状況把握できるか 漢文〜基本句形の組み合わせからできた白文に基礎事項の本質が使えるか

69

102-260

評論(北海道大学)+私立大学マーク古文 現国評論〜内容を理解して答案作りをするのではなく、日本語の論理を考えて答案を作ることに徹する

90

102-270

現国評論(岡山大学/大阪大学) 理解不可能なもの、少し整合性に欠けると思われる文章に対しても、答案を作っていく練習

86

102-280

古文(筑波大学) 筑波大学の二次試験から<1>「涙」に関する常識 <2>「雨」に関する常識<2>を使って「枕草子」の解釈

76

102-290

漢文(岡山大学) 随筆(広島大学) 漢文〜一行の結論を押さえて全体要旨に活かす 随筆〜Keywordを押さえ、入ったエピソードの役割を考える

85

102-300

古文(岡山大学/お茶の水女子大学) 岡山大学〜春秋優劣論の常識 お茶の水女子大学〜大鏡・栄華物語・枕草子・紫式部日記などに頻出する定子?彰子の関係の周辺

82

102-310

評論(大阪大) 私大マーク(関学大) 大阪大〜用語の配置を押さえ、解答づくりに使う箇所を絞り込む 私大マーク〜keywordを押さえる

82

102-320

古文(九州大+東京学芸大) 九州大〜副助詞「だに」「さへ」の役割を押さえた語訳をつくる/自敬語 東京学芸〜「きぬぎぬの別れ」の周辺知識を押さえて全体に使う

82

102-330

評論(筑波大) 小説(九州大) 評論〜用語から答えに使える箇所を絞って、無難にまとめる 小説〜難解なものでも7割とってくるやり方を考える

82

103(記述式数学3C)シリーズ講義詳細 <このページの先頭へ>

番号

講義内容

講義時間(分)

103-010

数列の極限   数列の極限の処理法全体の捉え方と、解ける漸化式の演習を行う。

77

103-020

解ける漸化式演習   信州大・北海道大の過去問を用いて漸化式を解くことで、数列の極限を求めよう

90

103-030

解けない漸化式処理   不等式証明を実行しながら、ハサミウチの定理に持ち込んで極限値を求める

83

103-040

解けない漸化式演習 ハサミ打ちへ持ち込む際の導入付と導入無しの2問を比較し理解を深める。

93

103-050

無限等比級数  数値代入パターンと漸化式パターンの分析  特定パターンへの対処法を修得する。

89

103-060

関数の極限 種々の基本関数に対する極限計算法及び定理・公式の類を整理してみる。 極限値計算の土台となる部分なので十分な理解と修得をしよう。

85

103-070

関数の連続性(1) 関数が連続していることの意味理解と定義を学ぶ 問題への応用として2つある対策のうちの1つを学ぶ

56

103-080

関数の連続性(2) 抽象的な関数表現に対する取扱い方と連続性についての考察

89

103-090

種々の関数の微分法? 積商公式/合成関数/逆関数/陰関数の取扱い 上記関数の演習問題(大阪大学過去問題)

94

103-091

種々の関数の微分法? 媒介変数表示関数/対数微分法

48

103-100

基本関数の微分法 基本関数(指数関数/対数関数/三角関数)の微分証明 上記基本関数の演習問題

67

103-110

平均値の定理 平均値の定理を理解・証明し、使えるようになる 平均値の定理を不等式証明に利用する

91

103-120

平均値の定理演習 平均値の定理を利用した入試問題を解く

93

103-130

最大最小問題(1) 受験数学3大柱である「最大最小問題」に対して、数学3Cレベルで微分法処理を行う

90

103-140

双曲線の接線 最大最小問題演習 双曲線の接線公式および、解法手法を学ぶ

92

103-150

微分法の不等式への応用 論理展開は数学2Bレベルでの不等式取扱いと同じであるが、3Cレベルの関数を取扱う手法を練習する (岡山大学/弘前大学)

87

103-160

曲線の概形:分数関数 曲線描画の攻略POINT一覧 分数関数描画の手法と注意点(もちろん漸近線!)

74

103-170

曲線の概形:無理関数 無理関数の描画を練習する

42

103-180

曲線の概形:陰関数 陽関数表示と陰関数表示 陰関数描画の手法と注意点

88

103-190

曲線の概形:媒介変数表示関数 媒介変数(パラメータ)の取扱いと描画

48

103-200

積分法:対数関数 対数関数を含んだ入試問題演習

62

103-210

対数を含んだ関数の定番を身につけよう 対数の微分積分における取扱い 不等式への利用

85

103-220

三角関数単体での積分 加法定理と派生公式を駆使して三角関数の積分変形を身につけよう

88

103-230

三角関数の積分 超有名関係式を用いた問題

83

103-240

媒介変数表示関数の積分(1) 媒介変数を消去(合成)するタイプを学ぶ

74

103-250

媒介変数表示関数の積分(2) 媒介変数の非合成タイプ(つまりパラメータを残したまま)を学ぶ

77

103-260

頻出関数の取扱い 媒介変数表示関数 合成関数

86

103-270

合成関数と体積入口 合成関数(周期関数)の問題演習と体積の全体像。

89

103-280

体積計算演習 y軸回転の手法やバームクーヘン型求体積法を学ぶ。

83

103-290

楕円の回転体体積公式と典型手法 パップス・ギュルダンの公式 楕円の面積公式

81

103-300

曲線の長さ 弧長計算の基本講義と演習(お茶の水女子大)

83

103-310

行列基本講義と重要等式 行列の四則計算についての考察 ハミルトン・ケ−リ−の等式証明とその使い方実践

80

103-320

N乗処理(1)〜難度をあげた入試問題では必須の「行列のn乗」問題に対する考え方を学ぶ 数学的帰納法によるn乗処理 固有値におけるn乗処理

51

103-330

N乗処理(2) 対角化によるn乗処理 次数下げ定番手法によるn乗処理

78

104(記述式数学2B)シリーズ講義詳細 <このページの先頭へ>

番号

講義内容<記述式数学2B>

講義時間(分)

104-010

相加・相乗平均の最大最小問題への利用 相加・相乗平均(2項・3項・n項)の確認それらを用いての最大最小問題処理を学ぶ。

79

104-020

微積分法によるMax、Min処理   題意に従い解答を作成するが、その過程で何を選択するかをトレーニングする。積分公式や変数変換などを用いてスマートに解きたい。2002年東北大文系。

76

104-030

漸化式と等式証明   隣接3項間の漸化式を用いる定番の形とは何か?  その証明の手法を明らかにし、帰納についても触れる

93

104-040

2変数のMax.Min処理〜方程式理論〜の確認 大阪大過去問により四辺形の面積処理を再確認する。

75

104-050

四辺形に関するヘロンの公式証明 ベクトル演習:基本攻略法の再確認。

88

104-060

対数不等式 対数不等式処理〜証明と数値計算 横国大+阪大の入試問題を用いて解説。

88

104-070

偶奇数列問題 偶数項と奇数項により一般項式が違う数列の対処法 入試問題を解きながらその解法を学ぶ

93

104-080

偶奇数列問題演習 偶奇数列演習 入試問題に登場する偶奇数列を解く

81

104-090

二次入試レベルでの最大・最小 二次入試に対する最大・最小問題へのアプローチを練習する 横国大/広島大

83

104-100

積分面積公式 積分による面積公式(まずは順当な面積公式から学ぼう)

86

104-110

積分面積公式演習 面積公式の演習 02大阪:02金沢(入試問題に使ってみよう)

81

104-120

円の表記(円を理解しているか?) 複素数における円:香川大 ベクトルにおける円:大阪大

85

104-130

入試演習 確率 群数列・格子点

84

104-140

入試演習:確立+軌跡 確率 軌跡処理

73

104-150

ベクトル:共面・共線条件 確率 平面ベクトル共線条件 空間ベクトル共面条件

71

104-160

数列バリュー 確率と数列 漸化式処理〜連立系 複素数数列

90

104-170

確率演習 解の存在範囲:交点処理(かなり大切)

82

104-180

入試演習 数列と不等式証明 微積分基本定理

81

104-190

論理展開〜必要と十分〜 ‘97一橋大 必要性と十分性を用いた証明

46

104-200

一橋大演習 確率 方程式論理と積分

85

104-210

軌跡 xy平面上および複素平面上における軌跡の取り扱いを学ぶ

65

104-250

入試演習 絶対値付Max、Min 空間ベクトル 整数問題

89

104-260

+b+…系問題 一橋・和歌山・横国大(いろんな大学に出題される!)まずは基本的な考え方を学び、各大学に出題された変形パターンをGETする

85

104-270

入試演習 整数問題(一橋大) 面積定番(一橋大)

88

104-280

入試演習 整数であることの証明(岡山) 確率(一橋大)

85

104-290

入試演習 微積分法:面積、極値 何でもないくらい定番な問題だけど、キチッととけるかな?正確さを求めよう

80

104-300

入試演習 2002年度神大理 複素数 2002年度神大理 ベクトル論証

62

104-310

三角・指対数関数の領域およびMax Min 図形と方程式:線分の不等式考察 座標上で「線分」をどのように表現するの?

92

104-320

入試演習 大阪大学〜整数問題(特に文系にとって整数問題は避けて通れない) 京都大学〜座標軸の導入

69

104-330

入試演習 北海道〜座標軸の導入 京都〜ルールの発見と存在証明 京都〜複素数の円上条件と実数条件

85

105(マーク式英語)シリーズ講義詳細 <このページの先頭へ>

番号

講義内容<マーク式英語>

講義時間(分)

105-010

アクセント公式:客観 時制  (センター過去問演習)文の並び替え、語の並び替え (受験時総復習)時制 受験に問われる時制をマークの問題をやりながら解説し進まとめていく

82

105-020

アクセント公式:客観 助動詞  (センター過去問演習)文の並び替え、語の並び替え (受験時総復習)助動詞 助動詞+完了形 shouldの特別用法を5つなど、頻度の高いものを中心に→小説への応用

84